【予算案】新型 音楽製作用ワークステーション 見積案

Release: 2018/04/30 Update: 2018/04/30

本日は、AQUARIUS Project JAPANとして初めて音楽製作用ワークステーションへの改造による予算案を発表したいと思います。


PCケース:既存 ¥0

ATX電源:既存 ¥0

マザーボード:X299 Extreme4(ASRock) ¥26,312

メモリー:CMU64GX4M4A2666C16R [DDR4 PC4-21300 16GB 4枚組](Corsair) ¥95,002

CPU:Core i7 7820X(Intel) ¥61,870

CPUクーラー:SST-AR03-V2(SILVERSTONE) ¥6,850

光学ドライブ:既存 ¥0

SDDドライブ、ハードディスク:既存 ¥0

その他オプション(ファンなど):既存 ¥0


合計:¥190,034

①メモリーを32GBまで落としてバリューコースとしてもかまわないが、将来のソフトシンセ(HALionなど)で、同時発音でも破綻しないように64GBを選んだ

②CPUは8コア16スレッドが一番好ましく、こちらを選んだ

③マザーボードはワークステーション用のため、将来的にXeonにも対応の物を選んだ

④OS導入に関しては、既存のWindows 10 Proが現在使用中のマシンからアクティベーションを離脱・入れ替えできるかどうか?

⑤CPUクーラーは水冷の場合、コストとメンテナンスに困難なために空冷とし、既存のケースに装備している排気ファンが多いためにサイドフロー型が好ましい

今後導入に当たり、価格変動があるために期待される。


以上です。


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